Asaに会えた

先日前出の、Asaのライブに行ってきた。
やっぱり生声はえがった〜〜。
「内戦や貧困を抱える自分の国、ナイジェリアを愛している。愛をこめて」
といい、心を込めて歌ってくれた。
Asaは声が太くて高くないからという理由で、子供の頃、
教会の聖歌隊のメインボーカルをはずされた
事が苦い思い出になっているらしい。
ライブ後、サインを貰う時に
「あなたの声は、すごく美しいと思う」って、
言ったんだけど伝わってるといいな〜。
まっすぐで、正直で力強い。。アフリカの夕日みたいな歌声。
内戦も無いし、貧困もない、、、けど
この国は彼女にどんなふうに写ってるんだろう。。

憎まれっ子推進委員会会長

誰からも好かれるいい人よりは
どうしようもなく腹立つけど、でも憎めないんだよな〜〜
くらいの人間の方が一緒にいて楽しい。
っていう書物があった。確かにそうだよな〜〜っって思う。
私の好きな人たちは、皆そんな感じだわ。。うふふ〜
(でも、みんながみんなそうだったら、また困るんだろう
けどね。うふふ〜)
人畜無害、良妻賢母、文武両道、五体満足、完全無欠う〜
〜ん、もう思いつかないけど
この四字熟語的な人、全部興味ないかも。。
そのかわり、“憎めない”ってとこ、けっこうカニミソな
部分なわけで、それはそれはすばらしい憎めない理由があ
るのだわさ。。
怖がらないで、憎まれっ子になろ〜〜